
外道會とは
格闘技を世に広げていく中での選手育成の他、地元への貢献や老人の方々への社会福祉、生活困窮やハンデのある児童や御子様達へ格闘技、スポーツを通じて援助や手助けをしていきたいという思いで東京の下町から立ち上げた団体です。
選手はキッズから大人、また全くの未経験者からプロまで幅広く、入会目的もプロでチャンピオンになりたい!という選手から格闘技を通じてとにかく目立ちたいという青年や元不良、また毎日暇で何をして良いかわからず、近くでやっていたから来てみた等人それぞれ違った入会目的があり、各個人のニーズに合わせて自由に参加できる格闘技団体です。
自主興行「外道の唄」開催の他に、他団体への試合や、各大会からのセキュリティの依頼も受け、活動しています。
また、就労支援にも力を入れており建設業全般を手がけている(株)飛将エンジニアや、格闘技ジムの経営や飲食業、防犯カメラの販売やリースを行っているネクストイノベーション(株)との業務提携により、会員様の中で「今の職場に不満がある」「もっと融通の利くところで仕事をしたい」また学生であれば「卒業後の進路に迷っている」等、各自の仕事の悩み相談も受けており、出来るだけ要望に添える形で、いつでも引き受けられる 体制をとっております。

